
ある知人の店に話をしたくて行くのですが、ここのところ別の知人がいつもいて
なかなかゆっくり話ができず、なんだかなぁーってなって帰る。
かといって、休みに一緒にごはんでもと誘える程の仲なのか微妙だ。

チャリで長崎市内をブラブラしてました。
寺町通りの方から中通りに入ろうかとするあたりで前方にカメラを持った青年発見
あ、と思ったら青年はこちらへカメラを向けたのです。
あーやっぱり撮るよね。チャリに乗った派手なドレッドが前からやってくる。
僕はスピードを落とし、いい顔を作りましたよ(バカ)
だって、どうせ撮られるのならいい顔したほうがいいでしょ☆
青年はカシャカシャと撮ると、すれ違う時は全くこちらを見ずに知らんぷり。
明らかにこっちが撮られてるって気づいてるのわかって撮ったくせに。
ニコリぐらいすれば「いいの撮れました?」って笑顔で言ってやるのに。
追いかけて行って恐い顔で「今撮ったろ?」ぐらい言ってやろうかとも思いましたね。
街中で知らない人を勝手に撮るならそれなりのリスクを背負ってやってるんでしょうから
文句言われても仕方ないですよね。
もし、自転車に乗った”いい顔した僕”が写った写真がどこかに出品されたりネットにアップされてたらお知らせください(笑
東松照明展 色相と肌触り 長崎を見てきました。
僕は好きです。
ただ、もし、これがインクジェットでなくてオリジナルプリントだったなら・・・
と思う作品がいくつかあったのが、ちょっとアレでしたけど(展示作品は、昔の作品も全て新たにインクジェットプリントされたものでした)

嗚呼、自転車って打ったつもりがじてんちゃに。
しかしなんかかわいいのでそのまま。
cafe & books mucusにて開催される『第一回 ミューカス 秋の写真コンテスト』に出品します☆
カフェでやるコンテストな写真展って感じでしょうか。
期間は10/25(日)から11/22(日)まで、佐世保のミューカス2階で展示
そして期間中にお客さんにお気に入りを一人一票づつ投票してもらい1位を決めるという企画!すばらしいですね。
お客さんも見るだけじゃなくて参加できる!
しかも優勝(3位まで)すると商品とか賞金!とかあるらしいですよ。
しかも!まだ出品には間に合うらしいですよ!
「あー、ワタシの写真ってステキ☆」って自分では思ってるけど「コンテスト」って言葉にビビって「写真に順位をつけるのは何か違う気がするのよね」なんて言ってるアナタ!
思い切って出してみましょうよ。審査するのは偉い先生じゃないのでアレですよ!(いや、もうホント、アメリカンジョークですって)
そんな写真コンテストの詳細はこちら
開催期間 10/25〜11/22
受付締切日 10/24(土)
参加費 ¥500
展示場所 2Fカフェスペース(撮影者の名前は伏せ番号で展示)
作品のテーマ 『佐世保』(人、風景、場面。佐世保を感じれるものならどんなものでも可)
サイズ A4まで(それ以下ならどんなものでも可。例.ポラロイド等・・・)
審査 お客様方(一人1票)
賞 1位、2位、3位、特別賞(賞品、賞金有り)
cafe & books mucus
佐世保市万徳町1−5

サウスベイというブランドのトランジョンっていう街乗りおしゃれ自転車をシングル固定ギアカスタムしました!僕のじゃないですけど。
初めてストドロエンドの固定化だったんですが、まぁラッキー!一発でチェーンが決まりましたよ。
しかし、48-16はギア比3で重い重い。トリックしたい盛りの若い人には向きません。
そこで前ギアを40に。さすがに2回も奇跡は起きないだろうとドキドキしながらチェーン調節してたら、なんと!またまたピタリと合うではないですか!
とりあえずギア比2.5でスキッドもウィリーもどんとこい仕様です。
しかし、同じ仕様がまた作れるかは疑問。
使いこんで伸びたチェーン使ってるから、新品チェーンだとまた違ってくるだろうなぁー。

夜に数人で自転車で遊んでたらK察の人がやって来て(3人で)、その中の新米K官と思われる人(柔道とか強そうな女性K官)から話しかけられた。
ソフトに「なにやってらっしゃるんですか〜?」みたいな話から職質に繋げるアレ
きっと練習みたいな感じで「おまえやってみろ」とか先輩K官から言われたんだろうなと。
なので素直にはいはいとお話してあげました。
すると調子にのって免許証見せろとか言いだしたので、最近では自転車に乗るのに免許がいるのですか?と言ったら、うぐぐってなってた。
が、結局名前と住所と生年月日を教えてやった(免許証は見せず)
そしたら、「(いい年した)おにいさん達がそんな事やってたら、ああ、あんな事しててもいいんだ!って思った若い人達(暴走族の事だろう)がバイクなどでやってきて騒いだりするので・・」なんて言うのだ。
この人バカだ。でも、痩せればかわいくなるかもなんて思った。